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ネットで知り合った初対面の男性に水をぶっかる→不機嫌な態度をとられワインの瓶で殴打 ネット怖すぎ
1:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です:2012/07/09(月) 11:40:05.90 ID:63BrJBKw0
ワインの空き瓶で男性の頭殴り男逮捕 ネットで知り合い初対面「態度気にくわなかった」
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120709/crm12070911250004-n1.htm
インターネットのゲームサイトで知り合った男性を空き瓶で殴り、重傷を負わせたとして、神奈川県警中原署は9日、傷害の疑いで千葉県松戸市千駄堀、無職、増村大輔容疑者(29)を逮捕した。
同署によると、増村容疑者と被害者は初対面だった。「男性の態度が気にくわなかった」などと話している。
逮捕容疑は8日午後5時ごろ、川崎市中原区の多摩川河川敷で、ゲームサイトで知り合ったメンバーら約30人でバーベキュー中、静岡市駿河区の男性(28)の頭をワインの空き瓶で殴り、重傷を負わせた疑い。
他の参加者が、後片付けの際に寝ていた男性に水をかけ、男性が不機嫌な態度をとったため、増村容疑者が腹を立て殴ったという。
なんで女は男より将棋も囲碁も弱いの?
1:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です:2012/07/08(日) 00:35:46.05 ID:XVDqvV4K0
囲碁 将棋のトップの大部分が男で占められているという事実を踏まえて
なんで女は男より将棋も囲碁も弱いの?
囲碁
杉内寿子8段 が女性棋士で最高位
http://knowledge.livedoor.com/22313
将棋
プロ棋士認定にも 合格できていません
日本将棋連盟の奨励会・三段リーグ戦で成績上位の二人に入り、四段に昇段することが条件
http://knowledge.livedoor.com/22313
米軍「艦載レーザー砲」本格配備へ

1:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です:2012/07/08(日) 21:11:07.46 ID:UTrrwE5J0●
米軍「艦載レーザー砲」本格配備へ
2012年7月7日(土)11時0分配信 R25
超高速で飛来する対艦ミサイルを、レーザー高角砲から次々に放たれる光線シャワーが迎え撃つ――そんな、スター・ウォーズやガンダムの1シーンのような技術が、遠からず実現しそうだ。もっとも舞台は宇宙ではなく、地球の海上ではあるが…。
そんなSFばりの軍事開発に乗り出したのはアメリカ海軍。同軍の関係機関はこのほど、軍需メーカーを集めての競争入札を計画した。艦載レーザー砲の実用試作機を4年以内に作り、艦上での運用試験を始めたいという。
試験結果が良好なら、艦載レーザー砲の本格配備に向けて動き出すことになる。
事のきっかけは、2011年4月に行われた洋上試験だ。退役駆逐艦にレーザー・キャノンを搭載しての射撃実験で、1マイル(1.6km)離れた小型船舶の船外機を炎上させることに成功したのだ。
これは艦載レーザー砲が敵艦船を無力化した初めての例で、レーザー砲技術の成熟を海軍関係者にまざまざと見せつけることになった。
もともとアメリカ海軍には、自由電子レーザー(Free Electron Laser)技術を利用した1メガワット級艦載レーザー砲の構想があった。厚さ20フィート(約6メートル)の鋼板を1秒で貫けるという強力なものだ。
しかしその実現にはまだ技術的困難が多く、さらに現役の艦船には1メガワットをまかなえる発電能力がないこともあって、小型版を早期に実現させる方に舵を切ったという。
今回の試作機は出力100キロワット級で「1メガワット級艦載レーザー砲構想」の10分の1規模。レーザー光の発生に電磁マグネットを用いる自由電子レーザーとは異なり、水晶や光ファイバーを用いる固体レーザーで波長が変えられない。
戦場で発生する黒煙のような空気の汚れに弱いという欠点もある。
まあひと言でいえば劣化版だが、防御兵器としては充分だし、早期に実戦配備できることの利点も大きい。
そう、艦載レーザー砲は防御兵器なのだ。亜音速の巡航ミサイル、航空機、高速で移動するボート、無人航空機が迎撃目標として想定されている。では、既存の兵装と比較してのレーザー砲のメリットとは何か?
そればずばり、「速い」「安い」だ。艦載機関砲が音速であるのに対してレーザー砲は光速だ。とうてい回避できる速さではないし、しかも機関砲と違って重力や風の影響もない。ひたすら直進するビームだからだ。
また、精密誘導装置を搭載した対空ミサイルと比べて、大雑把にいえば電気代しかかからないコストの安さも大きい。
レーザー砲といえば、2010年には「地上からの無人機撃墜」と「航空機からのレーザー照射による、発射直後の弾道ミサイル破壊」という2つの大きな“成功”が報じられた。
レーザー光線が飛びかう未来の戦場は、すぐそこまで近づいていると言っても過言ではない。もっとも、彼らの考える“成功”は、人類の未来にとって決して望ましい“成功”とは言えないのだけど。
http://news.nifty.com/cs/technology/techalldetail/r25-00024928/1.htm
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